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歯がない・噛めない
歯がない・噛めないでお困りの方へ
現在、歯がない・噛めないでお困りの方へ治療方法は3つあります。
| 治療法 | インプラント | 入れ歯 | ブリッジ |
|---|---|---|---|
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| 審美性 | ◎ | ▲ | ○ |
| 噛む力 | 口内衛生 | ▲ | ○ |
| 口内衛生 | 優れる(手入れ要) | 不衛生になりやすい | 不衛生になりやすい |
| 耐久性 | 優れる(手入れ要) | 合わなくなる事が多い | 両隣の歯に負担 |
| 健康な歯を削る | なし | なし | 両隣の歯を削る |
| 違和感 | なし | 有り | 少ない |
| 顎骨がやせる | なし | やせる | やせる事がある |
| 手術 | 有り(抜歯程度) | なし | なし |
| 診療形態 | 自由診療になります。 | 保険診療 見映えの良いものは、 自由診療となります。 |
保険診療 見映えの良いものは、 自由診療となります。 |
| 治療期間 | 通常62~24週間程度 | 2週間-2カ月 | 2-3週間 |
インプラント
健康な歯列では上下左右で28本の歯で噛んでいます。その奥歯が1本でも失われると噛む力は6割ほどになり、ブリッジや部分入れ歯を入れると噛む力は3割程度まで低下し日常生活に不便を感じるようになります。
また、ブリッジや部分入れ歯は食感や味覚、発音等にも大きく影響し、そして何より心理的違和感が気持ちを重くします。
インプラント治療はこれらの問題点をカバーし、お口に機能と健康を取り戻す画期的な治療法です。
きっと部分入れ歯・ブリッジ等のご不満を解消できると思います。
インプラントのメリット・デメリット
歯が失われている場所のあごの骨にチタン製の人口歯根(インプラント)を埋め、その上にクラウンやブリッジ、義歯を装着する手法です。
- 噛み心地が自然で、良く噛めます。
- 周りの天然歯や歯肉を痛めません、お口全体の歯が長持ちします。
- 心理的な違和感から解放されます。
- 大切なのはメンテナンスで、これさえしっかり行えば、かなり長持ちします。
- 入れ歯を固定することもできます。
- 手術があること
- 健康状態・お口のご様子によってはこの治療法ができない場合がある。
まずは、ご相談下さい。
TEL:045-333-8204
義歯・入れ歯
ブリッジ
両隣の健康な歯を支えにして、橋をかけたような形の修復物を作り、失った歯を補う方法。固定式なので違和感もなく取り扱いも楽です。
支えにした両側の歯を削らなければならず、支えにした歯に力が余計かかってしまいます。そのために支えの歯もダメになりやすいことが難点です。










































